温家宝首相が被災地に現地入りし、
人民解放軍や武装警察が続々投入されている理由が、
何らかの軍事秘密にあったとしたら、
中共としても人命救助どころではありません。
被災地のすぐ近くに核ミサイル基地があり、もしそこに異常が起きていたら、
河川や偏西風に乗って我が国も核汚染を被るかもしれないのです。
最悪の事態は想像したくありませんが、すくなくとも
非常事態において為政者はまず軍事施設の掌握を第一に考えるはずです。
そういう視点が、我が国の首相にあるでしょうか?メディアはどれだけ伝えてくれるのでしょうか?
人的貢献を受け入れない=民族弾圧を伏せておきたい
だけの発想はやはり「平和ぼけ」の一種かもしれません。
※もちろん弾圧や腐敗の隠蔽もしているでしょうし、そういう声を上げる事を皮肉るつもりは全くありません。
詳しくは佐藤守さんのブログをご覧ください。↓
http://d.hatena.ne.jp/satoumamoru/20080514/1210760482
http://nerituti.iza.ne.jp/blog/trackback/575545
2008/05/15 20:36
考えたくもないですが、有り得る危険性ですね。
わずかばかりの原発トラブルで大騒ぎするマスコミが、一切そのことを指摘しないのは、いつもどおり、笑えて悲しい現実です。
2008/05/16 08:07
2008/05/16 13:01
故郷求めてさん,こんにちは。
さらにダム決壊とか水害が追い討ちを掛けるなんて日には,もう。。。
せめて核被害の危険性がない時点で,人的支援を受け入れたのであってほしい。
希望的観測ですが,祈るような気持ちです。
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